脳トレ『無意思能力向上計画』E5シリーズ

全90冊900ページ刊行!

脳トレの『無意識能力開発計画』がついにできあがりまりました。反復のドリルにより脳の無意識のひらめきを生み出します。中学受験や中高生から、脳の老化防止まで最適です。

条件反射で答えが閃く!

『無意識能力向上計画』は各ページ5問以下で各冊10ページ。空き時間、気軽に脳トレを実践できます。条件反射で条件反射的に閃くようになるまで何度でも繰り返し。対象は小学校3年からご老人の脳の老化防止まで、どなたにとっても有益です。また、今後はフリータブレットと連動していく計画もあります。


最初はカードを使って

一番最初のやさしい問題です。レベルは小学校4年ぐらいかな?

たとえば、

□+□=12

1から9までのカードを1枚ずつを選び□に入れます。もちろん、ひらめいた数をそのまま書いてもらえばいいのですが、ひらめかない人は付属のカードを使ってください。1枚ずつ選んでいけば必ずわかります。

カードは9までしかないから、3と9、4と8、5と6のどれでも正解ですね。

中学受験で出てくる樹形図を使えば、もれなくすべての組み合わせをあげることができる。

 でも、ね。これは順列や組合わせのように整理して考えるトレーニングじゃないのですよ。

ひらめきのトレーニング。

 瞬時に答えを見つけ出すトレーニングです。

どれでもいいから、即座に思いついた数字を叫んでください。論理ではなく直感をつけることが目的です。

 今はまだ、簡単だから順番に数字を当てはめていけばわかるのですが、どんどん難しくなりますから。まだ、序の口だから樹形図でも解ける。そのためにも一瞬でひらめくまで練習しましょうね。


学習塾、老人ホームの宣材として

学習塾や老人ホームの宣材としてご利用いただけます。各冊子には広告や連絡先のスペースが設けてあります。たとえば、「この脳トレを教えてくれる教室に行きたい」と思ったお客様は貴社に連絡を入れるでしょう。